首都圏と中四国を結び、国内で唯一定期運行する寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」が14日にダイヤ改正を迎える。夜間の保線作業の時間を確保するため、下りの東京駅出発時刻を繰り上げて、所要時間は24分増加。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン