栃木県は11日、県立美術館と図書館、文書館の3施設を宇都宮市の県体育館跡地に新築移転する「文化と知」の創造拠点の実施方針を公表した。骨子案段階からスケジュールなどを具体化したもので、入札を経て2027年9月に落札者を決定し、同12月から設計や建設に入る。開館は34年6月を目指す。
残り:約 280文字/全文:427文字
この記事は「下野新聞デジタル」のスタンダードプラン会員・愛読者(併読)プラン会員・フル(単独)プラン会員のみご覧いただけます。
下野新聞デジタルに会員登録すると…
- 事件事故や高校野球・イベントなど速報でとちぎの「今」が分かる
さらにスタンダードプランなら…
- 3~4月入会で最大1,000円還元!!
- デジタル有料記事の大半が読める
- 教育や仕事に役立つ情報が充実
愛読者・フルプランなら…
- アプリも使えて、おくやみ情報もいち早く
ポストする




