市貝町の村上城跡は、標高172メートルの観音山に築かれた中世の山城跡である。山の中腹には千手観音をまつる永徳寺があり、南斜面には「観音山梅の里」が広がる。3千本ほどの梅林が今、斜面を白く染めるほど満開となっている
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