米国が広島に投下した原爆で、米兵捕虜12人が死亡したことを明らかにした歴史研究家で被爆者の森重昭(もり・しげあき)さんが14日午後5時42分、広島市の広島大病院で死去した。88歳。広島市出身。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン