教員が女児らを盗撮し、交流サイト(SNS)のグループチャットで共有したとされる事件で、グループのメンバーで名古屋市立小の元教諭水藤翔太被告(35)の第2回公判が17日、名古屋地裁で開かれた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン