8月のパンパシフィック選手権(米国)、9月の愛知・名古屋アジア大会の代表選考会を兼ねる競泳の第101回日本選手権は19日、東京アクアティクスセンターで開幕し、22日までの4日間、熱戦が繰り広げられる。県勢は昨年の世界選手権男子400メートル個人メドレーで銀メダルを獲得した松下知之(まつしたともゆき)(宇都宮市出身、東洋大)や、パリ五輪代表の水沼尚輝(みずぬまなおき)(真岡市出身、新潟医療福祉大職)ら4人が出場し、代表権獲得へしのぎを削る。
残り:約 568文字/全文:796文字
この記事は「下野新聞デジタル」のスタンダードプラン会員・愛読者(併読)プラン会員・フル(単独)プラン会員のみご覧いただけます。
下野新聞デジタルに会員登録すると…
- 事件事故や高校野球・イベントなど速報でとちぎの「今」が分かる
さらにスタンダードプランなら…
- 3~4月入会で最大1,000円還元!!
- デジタル有料記事の大半が読める
- 教育や仕事に役立つ情報が充実
愛読者・フルプランなら…
- アプリも使えて、おくやみ情報もいち早く
ポストする





