2008年に16人が死亡した大阪・難波の個室ビデオ店放火事件で、殺人などの罪で死刑が確定した小川和弘死刑囚(64)側による第2次再審請求を大阪地裁が棄却したことが19日、弁護団への取材で分かった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン