バスケットボール男子の東アジアスーパーリーグ(EASL)決勝トーナメントは18日、マカオのタップシークマルチスポーツパビリオンで準々決勝2試合が行われ、宇都宮ブレックスは新北(台湾)に85-64で大勝し、準決勝へ進出した。
ブレックスは第1クオーター(Q)、内角を攻め切れず約6分間無得点で連続16失点を喫すなど12-23の立ち上がり。だが第2Qは遠藤祐亮(えんどうゆうすけ)らで8本の3点シュートを沈め36得点を挙げ逆転。48-37で折り返した。
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