バスケットボール男子の東アジアスーパーリーグ決勝トーナメントは20日、マカオのスタジオシティイベントセンターで準決勝2試合が行われ、宇都宮ブレックスはB1琉球を103-96で下し、決勝へ進出した。 残り:約 52文字/全文:157文字 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライトプランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者プラン・フルプラン・スタンダードプランの方 ログインする ライトプランの方 しもつけIDでログイン