陸上の世界室内選手権は21日、ポーランドのトルンで行われ、男子60メートル障害準決勝で日本新記録の7秒49をマークした野本周成(愛媛競技力本部)が決勝も同タイムで6位に入った。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン