中道改革連合の小川淳也代表は、就任から1カ月余りが経過した。2月の衆院選惨敗からの党再建を託されたが、道は依然険しい。高市内閣の高支持率を意識し、持ち味の厳しい追及は鳴りをひそめた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン