バスケットボール男子の東アジアスーパーリーグ(EASL)決勝トーナメントは22日、マカオのスタジオシティーイベントセンターで決勝と3位決定戦が行われ、宇都宮ブレックスは決勝で前回準優勝の桃園(台湾)に90―81で競り勝ち初優勝した。千葉J、広島に続き、3年連続でB1勢が頂点に立った。
またブレックスは今大会で各国最上位チームに与えられるチャンピオンズリーグ(BCL)アジアへの出場権も獲得した。
B1勢の対決となった3位決定戦は、琉球がA東京を77-76で下した。
ブレックスは最高な立ち上がりを見せた。第1クオーター(Q)は
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