英明が中盤に4点を挙げて優位に立ち、逃げ切った。四回は無死一、二塁から敵失と矢野、榎本の連続適時打で3点、五回は浜野の中犠飛で加点した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン