政府が中央アジアのカザフスタン産原油の輸入を検討していることが23日、分かった。国が出資する資源開発大手INPEXが権益を保有しており、一部を日本向けにする案が浮上している。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン