社民党の党首選が23日開票され、立候補した3氏はいずれも当選に必要とされる過半数の票を獲得できなかった。福島瑞穂党首と大椿裕子元参院議員の上位2人による決選投票として再選挙が即日告示された。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン