国立がん研究センターは23日、小児がんの一種「神経芽腫」の再発を抑える国内未承認の薬を、臨床研究として患者に投与すると発表した。海外の薬が国内で使えない「ドラッグロス」解消に向けた取り組みの一環。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン