名古屋地検特捜部は23日、代表を務めていた自民党知多市支部の政治資金収支報告書を期限までに提出しなかったなどとして、政治資金規正法違反容疑で告発された伊藤忠彦前復興相を嫌疑なしで不起訴処分とした。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン