政府は24日、飛行禁止エリアを対象施設周辺の約300メートルから約千メートルに拡大することを柱とした小型無人機等飛行禁止法改正案を閣議決定した。今国会に提出する。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン