大阪桐蔭の川本が3安打14奪三振で完封。左腕から140キロ台の速球に威力があり、六回2死まで無安打。ピンチが続いた後半も要所で踏ん張った。打線は一回に谷渕の適時打で先制。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン