中部電力は24日、専務執行役員の片山明彦原子力本部副本部長が同日付で辞任したと発表した。社内で3月に片山氏の不適切な言動に関する訴えがあり、調査した結果、複数人に対してのセクハラ発言が認定された。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン