高市早苗首相は25日の参院予算委員会で、米イスラエルによるイラン攻撃を「戦争」と表現した。これまでは「イラン情勢」などと述べていた。野党議員から真意を問われ「戦闘」と言い直した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン