【マニラ共同】フィリピンのマルコス大統領は24日、中東情勢を巡って燃料不足が深刻化する恐れがあるとして「国家エネルギー非常事態」を宣言する大統領令に署名した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン