高市早苗首相は25日の参院予算委員会で、トランプ米大統領との会談冒頭で「世界中に平和と繁栄をもたらせるのはドナルドだけだ」と評価した発言について「渡米する飛行機の中で徹夜して懸命に考えた」と明らかに… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン