アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は25日、リレハンメルで閉幕し、女子大回転最終第10戦はミカエラ・シフリン(米国)が11位に入り、3季ぶり6度目の総合優勝を決めた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン