自民党の日本・イラン友好議員連盟は26日、国会内で総会を開いた。会長の岸田文雄元首相は冒頭あいさつで、緊迫するイラン情勢を巡り、早期沈静化に向け日本が果たす役割があると指摘。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン