文化審議会は26日、日本最古の鋳造貨幣「富本銭」の存在を裏付けた「奈良県飛鳥池遺跡出土品」(明日香村)や、論語研究の最重要写本「論語疏巻第六」などの美術工芸品3件を国宝に、46件を重要文化財に指定す… この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン