【台北共同】台北地方法院(地裁)は26日、台湾の第2野党、台湾民衆党の前主席(党首)、柯文哲被告に収賄罪などで懲役17年の実刑判決を言い渡した。台湾メディアが報じた。柯被告は冤罪だと主張してきた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン