広島市の松井一実市長は27日の定例記者会見で、戦前の「教育勅語」を資料に引用して行っていた新規採用職員向けの講話を2026年度は取りやめると明らかにした。市長就任翌年の12年から毎年続けていた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン