中道改革連合の小川淳也代表は27日の記者会見で、皇族数確保を巡る党内議論について、合流前の立憲民主、公明両党に所属した双方の議員が納得できる案が望ましいと強調した。「両党が融和しての中道だ。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン