智弁学園は0―8の二回から5イニング連続得点。6―8の五回に志村の2点二塁打など3点を奪い、ひっくり返した。先発全員の15安打で、うち8本が長打と振りの鋭さが際立った。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン