當麻寺中之坊(奈良県葛城市)は27日、所有する十一面観音石仏を調査し、室町時代中期~後期(15~16世紀)に制作されたとみられることが分かったと発表した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン