出入国在留管理庁は27日、今年1月1日時点で不法残留している外国人は約6万8千人だったと発表した。昨年同期より約6300人減。在留資格別で最多は短期滞在の約4万1千人で、次に技能実習の約9千人だった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン