片山さつき財務相は27日の参院予算委員会で、中東情勢の悪化を受けたエネルギー価格高騰対策が必要な場合は、2026年度当初予算案に計上された1兆円の予備費を活用する考えを述べた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン