東武鉄道は28日、足利市借宿町の東武伊勢崎線足利市駅-野州山辺駅間で27日夕、高架橋に設置された排水管の一部が落下したと発表した。排水管の一部は長さ2・75メートル、直径15センチ、重さ約18・4キロ。高さ約5・6メートルの高架橋に設置されていた。 残り:約 82文字/全文:209文字 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン