選抜高校野球大会第10日は29日、甲子園球場で準決勝が行われ、智弁学園(奈良)が10年ぶり、大阪桐蔭が4年ぶりとなる決勝に進んだ。 智弁学園は中京大中京(愛知)に2―1で逆転勝ち。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン