広島が4季ぶりの開幕3連勝。6年目でプロ初先発の栗林が1安打無四死球、9奪三振で初完封を果たした。球威、制球ともに良く、七回まで走者を出さない圧巻の投球だった。中日は8年ぶりの開幕3連敗。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン