立憲民主党は29日、党大会を党本部で開き、2026年度活動方針を採択した。中道改革連合への合流の是非は判断時期を含め示さず、来春の統一地方選に独自候補を積極的に擁立する方針を明記した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン