【台北共同】台湾の最大野党国民党は30日、鄭麗文主席(党首)が中国を訪問すると発表した。新華社電によると4月7~12日の日程で江蘇省、上海、北京を訪れる。鄭氏は対中融和路線を強く打ち出している。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン