最高裁第3小法廷(石兼公博裁判長)は、和歌山市で2023年、岸田文雄首相(当時)の演説会場に爆発物を投げ込んだとして、殺人未遂など五つの罪に問われた無職木村隆二被告(27)の上告を棄却する決定をした。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン