【モスクワ共同】日本有数のワイン用ブドウ産地で知られる北海道余市町と、ワイン発祥の地とされるジョージアの東部グルジャーニ市は28日、友好と協力の発展に関する覚書を締結した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン