久慈琥珀博物館(岩手県久慈市)と福井県立大などのチームは30日、トリケラトプスに代表される草食恐竜「角竜類」の歯の化石が、久慈市にある約9千万年前の白亜紀後期の地層から見つかったと発表した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン