31日の東京株式市場の日経平均株価(225種)は続落した。中東地域の混乱が長期化するとの懸念から、米原油先物価格が上昇し、景気減速を警戒した売り注文が優勢になった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン