国土交通省が31日発表した確定値によると、2025年に起きた土砂災害は37都道県で計578件だった。梅雨の時期の降水量が例年と比べて少なかったため、年間の発生件数は過去20年で最少となった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン