中部電力は31日に原子力規制委員会に提出した報告書で、浜岡原発(静岡県)の耐震設計に関わる不正なデータ操作は原子力土建部で遅くとも2012年ごろに始まったと明らかにした。不正事例は100を超える。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン