高校授業料の無償化を拡充する改正就学支援金支給法が31日の参院本会議で賛成多数により可決、成立した。4月から所得制限が完全に撤廃され、私立高生の支給上限額が45万7200円に引き上げられる。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン