京都大は31日、京大病院や大学院理学研究科などで、論文の改ざんや捏造があったとして、計3件の論文不正を認定したと発表した。3件についてそれぞれ学内外の有識者で構成する調査委員会で審査し認定した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン