陸上の男子走り幅跳びで東京五輪6位の橋岡優輝(富士通)が1日、新たな練習拠点となる米サンディエゴへの出発を前に取材に応じ「来年以降の下地をつくりたい。早い段階で日本記録を出したい」と意欲を語った。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン