日本相撲協会は2日、春巡業を3月31日から休場した大関安青錦の診断名を公表し、左足小指の付け根に近い「左第5趾基節骨骨折」との内容だった。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン