環境省は2日までに、長崎県の離島・対馬にのみ生息する絶滅危惧種のツシマヤマネコについて、2020~24年度に調査した結果、南部での分布域が大幅に拡大し、生息数は「回復傾向」との評価を発表した。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン