高市早苗首相は2日の衆院本会議で、中東情勢の悪化を受けたエネルギー価格高騰対策を巡り、国民に節電や節約を要請する考えの有無を問われ「あらゆる可能性を排除せず、臨機応変に対応する」と述べた。 この記事は会員限定記事です 「下野新聞デジタル」の会員のみご覧いただけます。 今すぐ会員登録して記事を読む ライト(速報)プランに登録する(キャリア課金で登録) 登録済みの方はこちら 愛読者(併読)・フル(単独)プラン・スタンダードプランの方 ログインする ライト(速報)プランの方 しもつけIDでログイン